ニュアンスかもだけど。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)



ソコソコの時間に帰宅してゆっくり休んで
モタモタ起きてダラダラ食べて
午後から “検診センター ⇒ 病院” の予定が

ナンダカンダで キタ━━(°∀°)━━!!! クが 23 時になりーの
急遽 “池袋でのランチ” が入りーの
支度でバタバタしてるトコロに大至急な “・・・S---O・・・Sコール” が入りーの

ランチしてたらナゼか

(要町 →)池袋 → 要町 →(池袋)→ 後楽園=春日 → 水道橋 →(大手町)→ 東京 → 池袋 → 要町

なんてスケジュールに変わりーの。


ま、予定外の出費にはなったものの
帰国翌日なのにココロはまだ折れずにおります。── 価値観の共有が出来る気がする彼女のお陰で。

謝謝你。



せ い -ゐ [1]
【所▽為】
ある(悪い)結果を生じた原因・理由。ゆえ。ため。 「失敗したのも君の-だ」 「年の-か目がかすむ」 「失敗を人の-にする」 「気の-」

所為

お かげ [0]
【御▽ 蔭▼・御▽陰】
①神仏の助け。加護。 「神仏の-をこうむる」

②他人の助力。援助。庇護。 「成功したのは先生の-です」 「あなたの-で早く作れた」

③(「おかげで」の形で)前件が原因となって,後件の好ましい状態が生じたことを表す。 「川がある-で夏は涼しい」 〔好ましくない結果が生じた場合にも逆説的に用いる。「遅くなった-で,ひどく叱られた」〕 → おかげさま

御蔭, 御陰


カチカンやコダワリはヒトソレゾレ違うのだとしても

「~いい」 と
「~いい」 の違いだって気にしてしまうアテクシが

「~のおかげ」 と
「~のせい」 の違いを気にせずにいられるワケもなく

だけどパラレルな世界で起きているアタシには無関係な 【些細なコト】 にココロを砕く必要もなく。




君のコダワリ。
僕のコダワリ。

不一致 everどちらであっても