にゅうがくおめでとう。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

着付け中の妹より先に家を出て当事者を送り届けるという使命を帯びつつ
甥③の入学式に出席。
(午後の甥①の入学式には保護者なママだけが出席。中高一貫校ゆえ進級感しかないココカシコでしたが、こちらもやっぱりちゃんとメデタイ!!)

従兄弟同様こちらもミッション系。
入学式そのものが祈りなんですな。
久しぶりに 「いつくしみ深き」 をハイトーンでがっつり歌えたし (アタシが高音出すと拗ねるからママと二人だとなかなか思い切り歌えない罠。ww)
チャプレン (= カソリックだと神父様) のお話も頂けたし

で記念パピコな メモメモ..._〆(゚∀゚*)

花盛り

それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。
And now these three remain: faith, hope and love. But the greatest of these is love.

コリントの使徒への手紙1 13章13節
First Epistle to the Corinthians chapter 13-13


 

お祝いのお食事を。と選んだ木曽路上落合店さんは、飛び込みで入ったアタシたちが入学式帰りと知ってか個室に案内して下さった上に、お箸袋は “寿” 付き。その上お写真も撮って皆にプレゼントして下さるという Omotenashi ぶり。

日本人としての礼儀作法 (社員教育?) のしっかりしているお店はやっぱり違うな、流石だな、と思いつつ、【美味しいだけでなく心地いい、記念日がより嬉しい記憶として刻まれるような】 ステキな時間を過ごさせて頂きました。多謝。

(こういう Omotenashi とか気遣い、気配りを極々自然に出来る人間になりたいと思うし、この良き日にそれが出来るお店でそれを体感出来た彼は ── そして勿論アタシも ── シアワセだと思うし、たかが食事、されど食事。たかが式典、されど式典。
今日という一日の諸々はきっと彼を少し変えたと信じたい。ん。)


とにもかくにも、おめでとーっっ!!