The smell and color of the spirit。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)



<魂の匂いとか色が見える。>

とか言ったら多分
スピリチュアル厨とかメンヘラとか言われるのがオチなんだろうし

<~の匂いとか色を感じる。>

くらいのほうが若干は (・∀・)イイ!! のかもしれないけれど
(嗚呼、ホントにメンヘラだったー。あーうー。)

<同じだ。>

って思ったんだよね。
南アに奇跡的勝利です!!なニュースで
初めて 【#JapanWay な人たち】 見た時に。


NZにいた1年で
All BlacksとHakaとPongaが好きになって

だけど、帰国してから触れたラグビーは “何かが少し” 違っていたから
ABもHakaも(つまりはラグビーが。)過去になって

なのに....だからこそ、やっと?
同じ匂いがする魂に

また。

今度はちゃんと日本で。

逢えた現実が

懐かしくて
嬉しくて
誇らしくて

なんか泣きそうになっちゃって、さ。(苦笑)


この記事の下書き書いてる途中、

【選手】 って入力しようとしたら 【戦士】 が先に出て キタ━━(°∀°)━━!!! けど

彼らは本当に
【Warrior】 だった。

【Samurai】 だった。

誰がなんと言おうと
【日本男子】 だった。




新たなる日本の誇りだなと。
それぞれに受けたであろうMovementの意味は大きかったなと。

── Thanks, God.




かーらーのー。










眠ってるダイアモンドみたいな
透明で
硬度Maxな
秘めたる孤高。

弾けたばかりの真綿みたいな
真っ白で
弾力性がある
生まれつきのしなやかさ。

天然の氷みたいな
透き通ってて
硬いのに熱には弱い
諸刃の純粋。

積もりたての雪みたいな
白くて
柔らかい
侵され易い純情。

磨きあげられたプラチナみたいな
色と硬度ゆえに
主体を映し
実体を隠す
割れない鏡にも見えたりして
だからこそ
自分で自分を傷付けないか
心配になったりもして

(胡散臭いよねー。スピ厨認定でいいよ、うん。)

結果。

引っ張られて
グラウンディングがママならないママ
ヒーラーには向かないな。を痛感。




受け止められたらと思う気持ちにウソはない。
ダイレクトに地面に落ちなくて済むように
ワンクッションになれたらと思う。
なりたいと思う。

だけど

アタシというクッションがないほうが
結果的にはそのヒトのためかも? と ──

渡すべきモノを渡してるだけで
甘やかしてるツモリなんかないけど
アタシという存在が逃げ場所のようになってしまうなら
ソレは本意ではないし、避けるべきかも? と。




Guide me, God.