ヨはマンゾクぢゃ。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

大好き。なヒトたちがいる。
大好き。になったヒトたちがいる。

そして彼らを 【もっともっと好きになる】
表現 ── 音とか表情とかオーラとか
ステージの上の空気感とかバランスとか?

そういうモノを目撃出来ちゃう一期一会が
ライブの醍醐味で魅力なのかな。と
改めてそう思えたステージだった。




吹っ切れたり
振り切ったり
踏み出したり
踏み込んだり。

それが出来た =【自分をひとつ超えた】
ってことなんだろうな。


....まぁ

超えても超えても次の挑戦は待ち続けてて
進化のためには “ゴール” なんかあるようでないんだろうし

(“次の挑戦” という目標を設定するのは自分だからね。)

彼らがギアやマイクを置くまでは

もう少し。
遠くから。
コソコソと。

関わり続けていたいかも?? なんて

未来なんか否定したがる別のアタシを笑う
少しツンデレなアタシがいたりする現実。










大好きな表現が 【進化】 していくのは
ホントにステキとスナオに思う。

その変容が短期間のうちに起きたりすると
驚きに負けない喜びと
少しの痛みがアタシを包むのが事実としても
やっぱりステキとスナオに思う。




次はどんな君に逢えるのかな?


大好き。で
特別。で
イチバン。な

君たちが伝えてくれるものを

曇りなく
真っ直ぐ
正しく

受け止められる僕になれますように。

God bless us always,