さんきゅーそーまっち。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)


アタシをこの地上に繋ぐ鎖は
重くて苦痛でやっかいで
【今より先】なんて見たくないのに

それでも
優等生のよゐこを棄てられないアタシは

だから
“事故死”を日々願うようになっていって。


あれは

16の夏が終わる頃 ──
合格したことも入学したことも
喜べなくなっていた頃。




残念だけどそれは今でも続いていて
希死念慮が消えることなんか結局なくて

誰かを傷付けたり不快にしてしまう度に
学習しない自分に辟易してまた

あの頃からの想いを
心新たに胸に刻んでみたりして。




....でもね。


あの頃にも
彼と家族だった時にも出来なかった

【本音をぶつけること】

が今のアタシには出来るの。


大好きで
ずっと一緒にいたくて
だから結婚したのに

結婚する前も
結婚した後も
離婚した時も
今も

結局あの人とは

【本音】

で対峙することなんか一度もなくて

いつもいつも

遠慮して
飲み込んで
抱え続けるしかなかった感情や想いを

(彼も飲み込むタイプだったし
彼とは一緒になるべきではなかったと
今はわかる。 ....ん。)

見せたり伝えたりすることなんか
決して出来なかったアタシが今

誰かを
不快にさせたり傷付けたり迷惑かけたり
してしまえるのは

大人ではない方向へとはいえ

ある意味
成長かな、と。










よくわからんね。(苦笑)

迷惑かけてごめんなさい。
私が感情を見せられる人でいてくれて
ありがとう。

いつかまた
笑顔で逢えますように。