ナマオト。パッション。 スコシノ、キボウ。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)


【ステージの上】 にいてこそ。

と思えるヒトたち。




【似合う場所】


というよりは


【居るべき場所】


に見えるヒトたち。




誰と一緒にいるか。


が最優先ではないと思える。

(いや、それはもちろん大事なことなんだけど。

“そのメンバー” の相関あっての “その表現”
であることは充分に承知しているのだけど。

たとえば Quesera は Quesera で
“あの 4 人” じゃなくちゃイヤなんだけど。

....さ。)


誰といても 「彼」 は 「彼」。


だと思える。

── ステージの上にいる限りは。










逢えない時間があっても
その表現の根幹に変わりがないと思えたことの意味。


アタシの持つ嗜好が
結局いつも同じような志向に向くのは仕方がないとしても

アタシの 「好み」 に一致していることを再認識し
「やっぱり好き」 と思えることの意味。


何より


シアワセ。


だった瞬間があることと


生き続けるのも悪くはないかも。


と改めて思えたことの意味。










ナマオト。というパッション。

笑顔。というシアワセ。

光。という未来。

少しの希望。

或いは勇気。




....棄てられない理由?