アタシの些細なコトノハを拾って真っ直ぐに受け止めてくれる人。とか
アタシのコトバなら信じられると言ってくれる人 ――
“ソコ” ではアタシが嘘をつかないと信じてくれてる人。とか
アタシに逢える日を待っててくれてる人。とか
アタシと飲みたい気分だと告げてくれる人。とか
その人の節目にアタシをカウントしてくれちゃう人。とか
何かのタイミングで急にアタシを思い出してくれる人。とか
それは
メッセだったり
メールだったり
電話だったり
時には手紙だったり
イロイロなんだけど
妄想じゃなくて
ホントに “アタシ宛” で。
嬉しいことだと思う。
有難いことだと思う。
もう少し頑張らなきゃと思う。
そんな奇特な人たちが存在する限りは
自己否定が止まらなくても....ね。
少し前に珍しく (5 年とか 10 年に 1 回くらいの割合?) 憤慨した案件があって
怒りを通り越して失笑しちゃったもんで
大人げないと非難される覚悟で 「コドモみたいなこと」 をするに至ったんだけど
一瞬とはいえ感情的になれたwwし
自己否定の中にあっても “肯定すべきトコ” を探せてるし
まだ大丈夫。
大丈夫。