表現が始まる前に逃げ出しちゃうとかなかったし (嗚呼。(;▽;))
当事者でいられたし ―― “同じ場所にいる” 感覚はちゃんとあったし
好きなモノに触れていられるシアワセを感じていたし
アリ。だったと思う。
ただ、ね。
季節は流れる。
変化は生まれる。
その唄が色褪せたとは思わない。
でも正直、何かが違った。
テンポや音質を差し引いても、やっぱり何かが違った。
あの頃溢れ出して止まらなかった何かは知らぬ間に何処かに帰着したのだろう。
アタシにソレはもう “過ぎし日のモノ” なのだと知り
季節の変わり目を感じた
夜。
結論としては、原点回帰?
そろそろ翡翠聴かせろや、おりゃ。ww