クダラネーコトガ、オオスギテ。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)


つらつら、呟いてみる。





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『くだらねぇ事が多すぎて 身動き一つもとれやしねぇ
まるでグラスの中で泳ぐ小さな魚みたいさ』
(from “ビリー” by Quesera spunky roars)


自分を縛ってるのは他ならぬ自分自身。
ちゃんとわかってんだけど、なかなか....ね。















みぃみ。は 「みぃみ。さん」 って呼ばれるのが苦手。
その響きがアタシを一歩退かせ
ココロの扉にシャッターを下ろすから
余所余所しい態度しか取れなくなってしまうんだ。


生まれた距離感 ――
誰かを 「他人」 にカテゴライズしてしまう位置。















自信がない。
「存在していていい」 確信が持てない。
だから逃げてる。

「そんなことないよ」 なんて否定して欲しいワケじゃない ――
自分で自分を認めてあげなきゃ帰結する先が結局同じ場所だってことはわかってるし。


立っていたい場所がある。
拒絶はされないだろう。
自分が降ろす許可が必要なだけだ。
「こんな自分でもいい」 と認めることだけが必要なんだ。
迎えてくれる笑顔を信じて。















スキはスキ。
イヤはイヤ。

ジレンマの中で我慢ばかりしてきたけど
もう少し 「手放したくないもの」 を素直に求めてもいいのかもしれない。


少しワガママに ―― 自分のココロに正直に。















仕事。

今日の今日で逃げるワケにはいかないんだし
踏ん張って結果を出すしかない。


あと 2 ヶ月なんだし
頑張れ、自分!

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