ハキダスコトハ、ソウシナイコト。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)


何もかも投げ出して
世界を閉じてしまいたい。


そう書いてココに吐き出すのは 「そうしない」 ために必要な作業だから。




妄想の中で彼女と一緒に飛び降りてみるとか
現実の中、あと一歩の位置に立ちながらそのプロセスを夢想してみるとか


そんなのも全部、「実際には実行しない」 ために必要な儀式だから。




だから

心配も同情も要らないんだ。

だけど

ココに書かなきゃ意味がないんだ。




時々、君は僕でもあるから。




















肥大化して僕を絶望させるのはいつも
「正しく伝わらなかった」 不安。


僕は世界を切り棄てられない。
僕は僕を放棄出来ない。
僕から不安はなくならない ――
僕から絶望もなくならない。


だけど....だからこそ。