そもそものきっかけは全然違うトコロでの違うヒトの発言にあったんだけど
結局それが余波して “ライブに対するスタンス” を考え直すようになって
そのタイミングで種々様々な諸々があちこちで色々あったもんで
結果、数々のライブをスルーすることになっていって
(チケット持っていながら飛ばしたワンマンなんかも数本あったわね....(遠い目))
結局、2 年超?
多分それくらい縛られてた何かから
たった 2 日間で
スコーンと解放されちゃった感じかも。
久しぶりの “フラットになる” 感覚がもたらしたものが大き過ぎて
まだ上手にアウトプット出来ない状態なんだけど
(昨日は丸一日廃人だったし。ww)
とにかく
土曜に戦国大統領でライブした Quesera spunky roars の 4 人と
日曜に SEVEN DAYS でライブした MADMAN TAILS の 3 人。
両日隣にいてくれた偏屈な (← アタシが言ったんぢゃねーぞ。)
全力全開で音に向き合うことが出来る彼女。
「日常から遠い場所」 でライブ参戦が出来た現実と
【想いを伝えられる距離】 に今もちゃんと立っててくれた彼らとの関係性 ――
出逢いから今日までの間に交わすことが出来た想いや想い出。
その全てに
まずはココロからの感謝を。
ありがとね。