サッカー見ながら
しみじみ
よくよく
つくづく
ひしひし
....とにかく
下のほうから沸き上がって私という全体を覆い尽くすような
意識のレベルを超えた
だけど直感とか勘とかともまた違う、確信的・絶対的な感覚で
「....嗚呼。
インディゴたちだ。」
と
自分がパイオニアと呼ばれる初期の “それ” だったと知った時に
いろんなモノが線で繋がって
まだ辿り着けずにいる答えの一端だけは手に入れることが出来たアタシは
それを手に
満足感に似た妙な感覚に包まれながら
いつもと同じ
だけどいつもよりもずっと安らかな
数時間の眠りを満喫したんだ。 ....うん。
ヒトと違うこと。
ソコに在るべくして有ること。
それを知っていること。
だから出来ること。
そして何より
仲間がいて
その中で活き活き生きて行けること。
その仲間たちに
正しく出逢えること。
嗚呼、そうか。
これは僕の答えの一端だったけど
君の答えの一端でもあったのか。
Sorry to be late。
遅れてごめん。
僕らそれぞれの宇宙の内に
答えはきっと。