ピンクでキメてるソコの君♪♪
湯気の立ってるマグカップにはお気をつけあそばせ。
ってか。wwww
結局今日もパスしちゃったライブ....
ドミファンの皆様、笑顔溢れる時間を堪能されましたでしょうか?
離れてる理由 ―― 離れてなきゃならない事情。
嫌いになったワケじゃないけど
嫌いになったワケじゃないのに
“今は” 逢えない、諸々の現実。
それを 「多分」 わかってくれてる人たちがいて
逢えた時には欠けた時間を飛び越えるくらいの笑顔をくれて
逢えずにいたことに対する罪悪感さえ瞬時に拭い去ってくれて
その表現に触れたことでの小さくても革命的な Movement を察知してくれて喜んでくれて
でもそれは大抵、「多分」 の域を出なくて....さ。
感謝されたくてしてることじゃない。
けど
感謝されりゃー嬉しい。
のはホントだし
知りたい。
話したい。
が世界の中心ではない。
けど
コトバを交わす機会があったり
深く話せるチャンスがあったりしたら
嬉しいしシアワセ。
なのも嘘じゃないし
構って欲しい。
必要とされたい。
肯定されたい。
を前面に押し出す気なんかない。
けど
結局いつも不安になって
「ホントにこれでいいのかな?」
「アタシなんかに意味があるのかな?」
「アタシじゃなくてもいいよね?」
とかになっちゃうのも現実。
だし
根源はいつだって 「伝えたい。」 なんだろう。
拒否されたりはしないだろう。
アイを真っ直ぐ伝えられていた頃のことだって覚えてくれてるだろう。
そうは思ってても結局
文字や音にして 「ちゃんと」 伝えて貰えると
やっぱり安心出来ちゃうっていうか
「ココロから」 信じられるようになるっていうか??
【(見たい、見れる、見る気力がある時は)
たくさんみてほしいわけさ!】
見逃すな。は 「アタシに」 だと ――
ある意味既に “過去の人” だったりする 「アタシに」 だと自惚れてみる 26 時過ぎ。
今なら逢える気がするな。