アシタハ、ハレソウカイ?? | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)


超久しぶりで
超急遽。


アイたい気持ち。はいつだって抱えてたけど
アイたい気持ち。を砕くモノたちを払拭出来なくて

阻まれ続けた想いはいつの間にか
アタシを当事者から傍観者に変えていた。
傍観者に ――
遠くから様子を伺うだけの
「記憶の中だけの」 当事者に。




アイたい気持ち。にウソはなかった。
でも。
だから。
アイに行く気力。はやっぱり足りなくて

「間に合わない」 を理由にしようとしたのに結局は
精神的理由も
物理的理由も
一気にクリアになって
ハコに着く 20 分前に参戦を決意したとかいう
笑っちゃうくらいの超急遽。










超久しぶりに逢う彼らは
アイ。も変わらずちゃんと彼らで
エントリー曲と全く違った楽曲で攻めちゃう 「やんちゃ」 さも含めて

きっと彼らは永遠に彼らなんだ。
進み続け、それでも彼らで在り続けるんだ。

を痛感しつつ

音を楽しむ。

それがルールな彼らの
アップテンポな “予告外の” セトリの中で泣きそうになってたア・タ・シ。




アタシが知ってる彼らは
10 分なんて枠で語れるような小さなバンドじゃないし
(楽しむためのあの 2 曲だけが “彼らの色” じゃないもん。)

2 曲目の最初、ドラムが唸り始めてすぐにフロアの空気が変わったのは事実だし
(それは MC の数分とは確かに違う空気で
オーディエンスの気持ちの切り替えを感じた、ざわめきが途絶えた一瞬だったのさ。)

直接の結果には結び付かなかったけど
結果は結果で “経過も原因も相性もタイミングも除いた” 結果でしかないし

払拭出来ない何かや取り戻せないマインドがあろうがなかろうが
彼らの表現がやっぱり好きだと思えた 「変わらない」 自分に逢えたことは
今のアタシには意義深いことだったし

「明日は晴れそうかい??」
君がそう訊いたし。




....うん。


ま、

遠くから
今も
ちゃんと
見つめてる。

そんなハナシさ、きっと。(笑)










明日は晴れるかな?
土曜に中止になった運動会は
今度こそちゃんと出来るかな??


秋晴れ。
カモン。