アタシじゃなくても。
最近はそれに囚われてて
全然チカラ湧かなくて
その場所で笑える自信もなくて
家篭りは気楽で
....さ。
久しぶりの外出 ――
オト。モダチとワイワイしたのも
大好きな音に浸ったのも
みんなと一緒に聴けたのも
どれもシアワセなことだと思えたし
クリアに響いて
透明感があるのにパワフルで
力強いのに優しさにも溢れてて
他を侵さないのに存在感がある音や声が好きなことは自覚してたけど
その “存在感” は
音や声が大きいから在るものじゃなく
「アタシに」 心地いいか。
(その “質” っていうか....“色”?
それがアタシの内なる何かに違和感を与えず浸透するか。かな。)
ソコに左右されてるみたいだってことにも気付けたし
....Thanks a lot。
やっぱり後悔は付き纏う。
好きだけど
笑えたけど
シアワセだったけど
「ドコか構えたまま」 ライブが始まったのは事実だし
「資格がない」 と思ってしまうのも本当で
「アタシより....」 なんて思いながら後悔するなら
やっぱり距離が必要なんだろうさ。
今でもちゃんと好きだよ。
言わなくても気付けよ、ばか。ヽ(`Д´)ノ