ボクとはチガウ、キミがスキ。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)



君は僕と似てるけど ―― だから僕は君と付き合えるのだけど

だけど確かに君と僕は違ってて
そんな君に気付かされることはとても多くて
だから僕は君から目が離せなくて....


僕に似ている君が好き。
僕とは違う君が好き。



誰かと何かを 「シェア」 出来る時間を貴重だと思うし
そんな時間を 「共有」 出来ることには感謝してるし
「共感」 してくれる人の存在は嬉しいものだし
「共鳴」 する人との出逢いには運命を感じるし
その出逢いが連鎖して広がる現実をステキと思うから余計なのかもしれないけど


“ワガママ超えて傲慢に発言するなら”


YES しか言ってくれない人は苦手だし
(「それは違うと思うよ。」 って言ってくれる人がいいのね。)

異論を唱えられた時に正面から返してくれない人との付き合いは避けたいし
(アタシがその人の想いを理解出来るように、逃げずにちゃんと説明して欲しいんだ。)

「自分」 の真芯がブレてばかりの人と付き合うと疲れちゃうし
(簡単には 「自分」 を曲げなくて、でもちゃんと柔軟に軌道修正かけられる人が好き。)

咀嚼もしないで模倣だけする人には申し訳ないけど興味がないし
(真似ばかりで個性がない人と共にする時間なら、一人で考える時間にしたいのさ。)

....さ。




だから君が好きなんだ。
僕とは違う君だから好きなんだ。