
これが 「かずー」 とかいう楽器 (驚) なんだとさ。
駄菓子菓子。
癒し歌詞。
クローズされた飲みの席とはいえ
どんな音が出るか教えてくれてから唐突に差し出されて
(いやん。吹き終わった直後のブツ??
これって間接 chu ということにならなくて????)
と一瞬ドギマギしたヲトメなワタクシがおりましたのことよ。
ま、酔って大泣きしてゲロ吐いた揚句にクチビル奪ってった過去を持つオンナがそんなこと思ってたなんて
当の本人、夢にも思ってなかったろうけど。wwww
朝まで飲んだ。
久しぶりだった。
過去も未来もゆっくり話せた。
アタシの中の音楽に対する姿勢とか感性とか諸々を 「信用してくれてる」
それを素直に信じられた。
嬉しかったし、シアワセだった。
いつもは多くを語らない人だからアタシも訊かないし
だからこそ、余計に。
「久しぶり」 すら埋めてくれてありがとう。
「伝わってる」 を信じさせてくれてありがとう。
飲もうと思ってくれて。
聞いてくれて。
話してくれて。
認めてくれて。
ありがとう。
またね。
きっとね。
ん。