エガオニシタガエ、あげいん。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)



アタシが苦手なコトバのひとつに “頑張れ” があるのを
知ってくれてる人もいると思う。

(“嫌い” って表現ほどじゃないけど、簡単に言い放つ人の中にある無責任さとかが “苦手” なのさ。)

それは大前提。


だからアタシがクチにする “頑張れ” は

「精一杯やればいい」 で
「一生懸命が大事」 で
「頑張り過ぎちゃダメ」 で

だけどやっぱり “頑張れ、という文字列” を使う必要を感じることはあって

そんなことはもうちゃんと
「知ってて欲しい人たち」 には正しく伝わってる....気がした。



ハナシはクライマックス ──

 頑張る。
 頑張れ。
 頑張ろ。

そうメールした。

 (アタシも) 頑張る。
 (だから) 頑張れ。
 (一緒に) 頑張ろ。

そういう意味だった。


レスが来た。

 頑張らないよ。

 けど、

 踏ん張る!!
 踏ん張れ!!
 踏ん張ろうグッド!

そう書いてあった。
嬉しかった。

 (わかってくれてる。)

そう思えた。
だから、嬉しかった。




....そんな。それが。それで。

だから。



昨日よりも今日
今日よりも明日
ココロを前に進めたいなら
行動のレンジを自分で決めるな ── 自分で自分を制限して小さくまとまるな。

だけど笑顔は死守せよ ── 限界で立ち止まる勇気も忘れるな。

判断基準も
行動の指針も
笑顔でいい。
笑顔がいい。




頑張れ、君。
頑張れ、僕。