セツナいセツナのジンセイで。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

星の瞬きが届くまでを考えたら

人生なんてほんの刹那で
(この刹那を 「幾許もねぇ」 と表現した唄うたいが
確かドコぞにいたけれど。)

笑顔も痛みも ―― 喜びも哀しみも
あまりに儚く
切なさを秘めたシロモノで。




切ない刹那の人生で
僕が抱えてるコダワリなんて粒子よりもちっぽけなのに

切ない刹那の人生で
その一粒が僕から自由を奪うから

切ない刹那の人生で
僕は上手に笑えない。