ステディーな彼じゃなく 「オトコトモダチ」 って意味で
アタシにはステキな BOY FRIEND がたくさんいるんだな、と。
“スルーで。” って言ってるのにコメント書いてくる酔っ払いや
バカみたいに優しいコメント書いちゃうような彼らや
さりげなく様子を伺ってくる奴らや
もちろん 「ちった頑張ってみな。」 な素っ気ない彼含めて
(八つ当たりなのはわかってるんだよ。 「つまんねーこと」 は嫌いな彼がアタシのことは好きなのも知ってるしね。)
それぞれがそれぞれのカタチや色や距離というスタンスでアタシを見守ってくれてること
ちっぽけなアタシを気にかけてくれてること
アタシという存在をまるごと受け止めてくれてること
それは幸福に値することで、ホントに幸運なことなんだと思う。
でもね。 それは 「BOY FRIEND」 だけに限ったハナシじゃなくて
性別や年齢や国籍を超えて、アタシは 「ヒト」 に恵まれてる人間なんだと思う。
昔から....とても。
疲れて立ち止まったり
不安になって哀しんだり
淋しくなって拗ねてみたり
弱音吐いて座り込んでみたりしても
「それが Misako だから。」 って
距離も時間も埋めてそれぞれのスタイルのアイを与え続けてくれるみんな。
感謝してます。
ホントに。
とにかく、みんながくれるアイに包まれながらもう少し凹んでいようと思うので
見ないフリしててよ。
....ね?