3 日前のソロの時の 「まったり」 はなくて、目ヂカラ満載で
やっぱり SATORU さんは、バンドスタイルで唄うのが基本な 「バンドな人」 なのかしら?と思ってみたり。
(ソロはソロで大好きなんだけど、なんか SATORU さんも (「も」 ??) 「プリンセス」 だな、と。
センターに立ってるのが似合ってて、求心力で求められてるのがステキだな、と。 意味不明かもだけど。wwww)
<Set List from SATORU さんち。>
1.with sleep
2.アイデンティティ
3.1 day in autumun
4.サンライズ
5.願いの彼方
6.Don't let me down
7.Change my life
前回のバンドスタイルの時にステキだったウエハニは今回もステキだった。
カッコよかった。 ドキドキ、ワクワク、した。
昨日のあの「どうしていいかわかんないくらいシアワセ」 感はもちろんなかったけど
(だってウエハニはあくまで 「サポート」 だもん。主役じゃないもん。)
でも、SATORU さんと同じステージに立ってても存在感があって
ちゃんと 「The Wake Up Honey」 で
随分前に感じてた危なっかしさ (失礼。) みたいなものはミゴトに払拭されてる 「アーティスト」 で 「表現者」 で。
(SATORU さんと一緒でも一緒でなくても 3 人が表現者であることには変わりないんだけど
SATORU さんと一緒の時の 3 人は 「なんか、オトナ?」 で、3 人だけの時は 「やっぱり、少年。」 なんだよ。
これはこれで凄くね??)
....嗚呼、ウエハニのことばかり書いてしまったわ。(汗)

表現者としての SATORU さんが好き。The Wake Up Honey が好き。
好き、がたくさんあるのはシアワセ。
改めてそう思った夜。
オーディエンスのノリみたいなものが
この日はなんかちょっと違ってて
「対バンさんという存在」 によって何かが変わってしまうのは勿体ないかもと思いつつ
“だからこそ” 改めて、アタシはアタシでいたいな、と思えた夜。
だから、もう少し、SATORU さんを追いかけてみようと思います。
(新曲はもちろん嬉しいけど、それでもやっぱり REALLY NUTS の時の楽曲が聴けるのは嬉しいしね。wwww)
20 日のソロ、ケセラと MADMAN (← 達生んトコ。) と JAZZ のイベント蹴って行くことにしましたーっっ!!
宜しくですーっっ!!