ぼちぼちっとゲンキです。その日、その場所にいるから逢える笑顔や音がある。シアワセになれる現実がある。「やっぱり行くのやめよっかな....」 な葛藤が直前まであった分「やっぱり行って良かった....」 が何倍も大きかったハマエボの夜みたいに....さ。それを知ってても知ってるだけじゃアンダーゼロの気力はプラスに向かわない、それもまた現実。雨は上がったけど君に逢うための笑顔はまだ行方不明だ。