松潤のドラマ (松本潤=早川ビト@TBS 金曜ドラマ 「スマイル」) は最後をチョロっと見ただけだけど
「また絶対見たい!」 とか 「最初から見れば良かった...._| ̄|○」 とかは全然なくて
ま、タイミング合ったら見てみようかな....な感じだったんだけど
櫻井くんのこれ (櫻井翔=神山悟@NTV 土曜ドラマ 「ザ・クイズショウ」) は、かなーりツボだった。
いやまぢで。
笑顔フェチで声フェチで指フェチなワタクシ
基本はやっぱり 「アタマのいい人」 (回転速くていろんな意味でシャープな人) が好きなワケですが
瞳がキレイな人 (てか、目ヂカラのある人??) にも弱いっす。
もちろん、「弱いから強くて優しい人」 という大前提は崩しませんが。
(嗚呼、もしかしたら 「ギャップ」 に弱いのかも???? 昨日の櫻井くんは正にソレだった!!!!)
さて。さてさて。
【イントロダクション】
禁断のクイズショウが今始まろうとしている・・・
生放送のクイズ番組を舞台に
リアルタイムのハプニングが襲う!!
解答者は皆、心に秘密を抱えている
だが、その人はまだ知らない
この番組によって
自らの悪が曝け出されようとしていることを
司会者によって繰り出される問題によって
隠蔽してきた秘密が、
公然のものにならんとしていることを
司会者は容赦しない
「さあ、お答え下さい!
その答えはあなたが一番よく知っている!」
ようこそ、『ザ・クイズショウ』へ
この「ザ・クイズショウ」は
全7問のクイズによって構成されている。
クイズに正解するたびに賞金は上がっていき
7問を突破した時点での獲得賞金は1000万円。
その後、その1000万円をかけてドリームチャンスに挑戦することが出来、
クリアすることが出来れば『夢』を実現することが出来るのです。
あなたはドリームチャンスに挑戦する意思はありますか?
PC: http://www.ntv.co.jp/quizshow/intro
携帯: http://v21.4cast.co.jp/drama/quizshow/2009/story/introduction.jhtml
【ストーリー: 第一話 (初回15分拡大)】
白い壁に囲まれた部屋に、生気のない表情の神山悟(櫻井翔)がいた。彼を迎えに来たのは、ディレクターの本間俊雄(横山裕)。神山が本間に連れて行かれた先は、銀河テレビのスタジオ。神山は、人気番組『ザ・クイズショウ』の司会者なのだ。
『ザ・クイズショウ』は、この日から生放送となるため、プロデューサーの冴島涼子(真矢みき)や、新人アシスタントディレクターの高杉玲奈(松浦亜弥)、照明技師の松坂源五郎(泉谷しげる)らスタッフは、緊張感でピリピリしていた。やがて、案内人(篠井英介)に導かれたクイズ解答者・ミュージシャンの安藤康介(哀川翔)が、マネージャーの駒沢(東根作寿英)と共にスタジオ入りする。安藤は、以前、ジョンこと福山翼(池田成志)とロックデュオの『バンド・オブ・カラー』を結成し、スターの座を獲得。しかし、現在はソロで活動中。ソロ転向後、1曲はヒットしたものの、それ以降はパッとしなかった。
このクイズのルールは、解答者が問題に7問正解した時点で1000万円を獲得。その後、その1000万円を賭けてドリームチャンスに挑戦し、見事クリア出来れば、自分の夢をひとつだけ実現できる、というもの。また、クイズの最中、解答者は『召喚』『以心伝心』『導きの手』という“奥義”を1つだけ使うことが出来る。派手な演出で登場した安藤は、神山の質問に、「銀河テレビ主催で世界ツアーをしたい」と自分の夢を明かした。
やがて、神山の出題で始まったクイズは、安藤が3問目まで順調に正解。第4問は、音楽留学したというアメリカの大学に関する問題だった。副調整室にいた冴島は、神山が台本にはない問題を出題したと気付き、すぐに本間に注意する。しかし、本間は、生本番という強味を握って番組を進行し、冴島は本間を止めることができない。
番組は本間の支配するところとなり、安藤は神山によって、その隠された本性を曝け出そうとしていた。そしてクライマックスには、核心に迫るクイズが用意されていたのだった――。
PC: http://www.ntv.co.jp/quizshow/story/01.html
携帯: http://v21.4cast.co.jp/drama/quizshow/2009/story/01.jhtml
表現者としての櫻井翔に興味津々です。
毎週土曜日夜 9 時放送。 よかったら見てみてねー。
「その答えは、あなたがいちばんよく知っている。」 from “ザ・クイズショウ”
⇒ http://www.ntv.co.jp/quizshow
⇒ http://www.4cast.co.jp/qr/quizshow_2009/hp.cgi