目を離さずに
目を反らさずに
見つめていきたいと思う。
「彼らという Rock」 の目撃者であり続けたいと思う。
可能な限り ―― アタシなりのスタイルで。
きっと....ね。
「卒業」 を決めた彼女も、きっとそう。
ライブに行かなくなっても、彼女なりのアイシカタで彼らを見つめていくんだと思う。
嫌いになったワケじゃなくて
ただ、笑顔のためには新しいスタイルが必要で
だから、「好き」 を抱えたまま、彼女なりのスタイルで彼らと関わっていくんだと思う。
スタイルが変わっても
パッションが変わっても
今まで貰った感謝を抱えたまま
きっと、ずっと。
Change じゃなくて Movement だよ。
これだって、さ。