エガオヲ シシュセヨ。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

「笑顔ヲ 死守セヨ。」

アイしてやまないヒトたちの笑顔も、自分の笑顔も
どちらも守り、守られるべきものだ。


「笑顔ヲ 死守セヨ。」

矛盾や憤りや不安や疑心 ――
誰かの笑顔ために頑張れることもあれば
自分の笑顔ために頑張らないほうがいいこともある。


「笑顔ヲ 死守セヨ。」

右を選んでも左を選んでも誰も君を責めないし、
前進しても後退しても間違ってはいない。


「笑顔ヲ 死守セヨ。」

だけど、もう少しなら頑張れる、そう思えるなら Give it a try。
チャレンジする意味は、きっとあるから。



行動のレンジを決めるのは ―― 制限を加え、その幅を狭めるのは自分。
「限界」 も他人が決めるものじゃないし
「可能性」 はいつだって自分の手の中にあるんだ。

ボーダーラインなんて、あると思うなよ。