ジェッキーの書いた日記のことを何故か一瞬思い出したり、ズンコとアタシが聴きたくて聴きたくてたまらずにいる
“LOVE ME!” はやっぱり聴けなかったり したけど
だけどシアワセがニコニコで、キラキラがシアワセで、キュートがオトコマエな、そんなライブだったんだ。

(この前はハズカシクて見れなかった ENO さまを、今回ちゃんと見れたのはナゼなんだろう????)
<Set List from Official>
1. HIGHWAY82
2. ファンタスティック ランデブー
3. モノトーンボーイ
4. DREAMER
5. DANCING IN THE RENDEZVOUS
6. WELCOME TO THE R&R SHOW TIME
7. 運命の人
ENO さまのキュートな唄声も、その指からはちょっと想像出来ない厚い音も好きだと思った。
(アタシはきっと、そのアンバランスさに惹かれてるのかもしれない。
あの声質で細くしなやか過ぎる音だったり、あの音で渋過ぎる声だったら、こんなに好きにならなかったかも??)
Kazuno の (だから何で呼び捨てなんだよ!!) 表現のセンスを改めてステキと思った。
(技術なんか努力次第で 「何とかなるトコまでは何とかなる」 んだろうけど
感性は技術よりずっと磨くのが難しくて、 天性の何か、が左右するトコロが大きいと思うんだ。)
kyo くんがフツーに歩けないくらい脚が痛かったことを知って、かなり驚いた。
それが当然、かもしれなくても、実際にアタシはライブが終わるまでその事実を知ることはなかったし
飛び切りの笑顔はいつもと全く変わりなかったし。 (ついでにアタシ、水嶋ヒロは好きだし。 (大違))
笑顔の溢れるステージとフロア ――
音に身体揺らしながら、ステキな空間にいられる、ステキなオトモダチがいる、それをシアワセと思った。
「笑顔ヲ 死守セヨ。」
それはとても大切なコトで
だけど誰かの涙と引き換えのものかもしれなくて
それでもやっぱりそれは、全ての原点なんだ。 きっと。
だから、またアイに行くね。
アタシ自身の笑顔のために、さ。