下書きを引っ張り出すのは今更なんだけど、ま、1 年前の下書き分を出すよりマシっしょ?? ってことで....ww
ツヨシさんがソロワンマン (当初からゲストは多数でしたから、「ソロ」 ワンマンじゃ語弊がありますかね。
ま、アレですよ。 某中島氏や某井垣氏がご自分の誕生日企画でやってらしたような
「最初から最後まで、俺・俺・俺!」 なアレですよ。伝わりますかね?) を flue で飛ばしてしまったのが Christmas。
その時に逢えたパンサ (正式名称を 「Hustle☆The☆Panther (ハッスル・ザ・パンサ)」 と言ふ。) は
TP (← ツヨシさん。) 不在だったから、2 ヶ月ぶりのようでそれ以上逢ってないパンサに逢えたワケですね。 ええ。
<Set List from Official>
1. HTPのテーマ
2. my life
3. ハニハニ
4. 光の奥へ
5. グライダー
前回の 「TP のいないパンサのステージ」 でアタシは、一番最初に 「mighty」 に触れた夜のことを思い出してた。
嗚呼、この場所だったな、と。
●●と▲▲と■■の混合ユニットとの説明を某女史から受けても覚えられるハズもなく
何が何だか、誰が誰だかわからないまま
超笑顔で唄う 「デキてるに違いない」 ツインボーカルな二人に圧倒され
細長い紙に書かれた踊り方で踊れという、これまた超笑顔のパーカッションさんに圧倒され
ステージの上に溢れて消えない笑顔と元気に圧倒され
生まれ続けるエネルギーとフロアに向けられるパワーに圧倒され....
「ゲイ? ゲイ?? ゲイ???」 などという失礼極まりないことを Misa ちゃんと二人で囁きながら
♪はぁ~っするざぱんさ~♪♪ と小さく踊った出逢いの夜。
それを思い出してた。
だけどちゃんと満足してた。
それでもやっぱり TP がセンターで笑ってるパンサには、もう一度逢いたかったんだ。
....ん。
TP なツヨシさんがいて、唄ってた。
JP なジェッキーがいて、唄ってた。
EP な ENO くんがいて、ギター弾いてた。
HP なヒロタカさんがいて、ギター弾いてた。
FP なフッキーがいて、ベース弾いてた。
KP な kyo くんがいて、ドラム叩いてた。
YP なユーシさんが急に出てきて、暴れてた。 (違)
やっぱり、ステージに溢れる笑顔は全ての原点だ。
そこから生まれるものたちの源だ。
オーディエンスの笑顔に繋がり、シアワセに繋がり、元気や勇気に繋がり、未来に繋がる。
「ハコの中の誰より俺らが一番楽しいから。」 ノブさんがアタシに教えてくれたことはきっと、永遠なる真実だ。
あの時。
ゲイなお一人が 「明日、K4 でライブです。」 なんて、運命的なことを言うから。
ゲイだった方がステキな殿方になってたとかいう、衝撃的な出逢いになってしまったから。
だけどその笑顔には、「ステージを楽しんでる」 だけじゃない 「何か」 が確かにやっぱりあったから。
だから。
やっぱり、ステージに溢れる笑顔は全ての原点なんだ。