★ Shun Someya BD ワンマンon 2009/FEB/22 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

クリスマスライブも行けなかったし、半年くらいぶり????
とにかく、久しぶりの染谷。

アンリミ解散の直後でも、テンションはフラット。
だからちゃんと楽しみに出来たんだよ。


Feb.22@LIQUIDROOM


熱かった。
....ん。 熱かった。

Dr.Stop ゆえに、跳んだり跳ねたりコブシ挙げたりは少ししか出来なかったけど
(ライブ中に倒れたら、シャレになんないからね。)
その分、オーディエンスのリアクションを例年以上に見ちゃって
一体感とか、その熱さとかを 「なんか、やっぱりキレイだわ。」 と。


アイモカワラズ染谷は
「お帰り」 を言ってくれる人で
「頑張れ」 を言ってくれる人で
「負けんな」 を言ってくれる人だった。

(この人の表現に逢う度にアタシはいつも 「自分と闘う」 を考える。
他人と争うことは無意味で
自分と闘うことが大切で
自分に負けないことが重要なんだ、っていつも思わされる。
他のアーティストさんよりもメッセージがストレートなのかかしら? 染谷は。)


一番聴きたかった “BIRTHDAY” は聴けなかったけど (T T)
“僕の両手” や “崖っぷちの少年” が聴けたし
“友よ” に何故かホロッときて (“ひまわり” は初めて冷静に聴けたのに。 ww)
“Dreamer” や “旅立ち” にちょっとノスタルジーを感じて....
とにかく、
「またアイに来よう。」
「変わらない染谷にまたアイに来よう。」
「同じトコには絶対にいない染谷にアイに来よう。」
確かにそう思わせてくれるステージだったんだ。



見逃したいくつもの表現。
それでもやっぱり染谷はいつだって
「いってらっしゃい。」 と 「お帰りなさい。」 を両手にアタシを待っててくれるんだ。


....染谷。

改めて、お誕生日おめでとでした。
変わらないのに進み続けてるステージ、今回もちゃんと目撃出来て良かったと思ってます。
だから、またアイに行くからね。

遠くない未来に、必ず!