アタラシイ、アサ。降り続けて止まないコトバもあれば求めて手に出来るコトバもあるのにいろんな意味でコトバとは縁遠い時もあって「ただいま。」 を記すチカラすら残っていない ── 昨日はそんな夜だった。「終わりは始まり。」そう自分に言い聞かせて臨んだ昨日という夜にたった 1 時間のステージでアタシはカラダだけじゃなくココロも一緒に “ゴール” まで駆け抜けたのかもしれない。何かをコトバで残すエネルギーの欠片も残ってなかったもん。 (苦笑)終わりは始まり ── 新しい朝なのです。