アンリミが解散する。
そう聞いてから 「現実」 を受け止めるまでに丸一日かかった。
オフィシャルを覗きに行けたのはついさっき。 (← へたれ、である。うむ。)
やっと 「事実」 を認識するに至る。
ドミもプロペラもアンリミも
アタシにとっては今でも 「ホーム」 で 「もうひとつの原点」 で
だからやっぱりこういう結果は残念なのだけど
活休も脱退も解散も (もちろん途中の再始動も。) 全部
その時々の 「未来の笑顔」 のためには必要な選択だったとちゃんと思えるから。
(もちろんこれは、どのバンドさんに対しても、大切なオトモダチに対しても、自分に対しても言えること。
「自分が笑っていられる未来」 は本人のためにも周りの人間のためにも死守すべきだとアタシは信じてやまない。
....ん。)
これは変化じゃない。
時間軸の何処かと何処かを比べたら 「違い」 はあるだろうけど
それぞれの瞬間を切り取れば
それぞれに真実があって、それぞれが必要なことで、最良の必然だったんだ。
Change じゃなく、Movement。
永遠でないことは自然なことなんだと思う。
みんなに
みんなに
Keep smiling!