New York City は、まもなく夜中の 1 時です。
朝の 6 時 50 分にはピックアップのシャトルが来るのだけど
お土産のチョコレートをスーツケース (キャリーオンだけど。) に入れちゃうと溶けちゃうかもなので
これ以上はパッキングも出来ず。
これから絵葉書 5 枚書き上げて (← 自分に書くついでに懲りずに今も D の 4 人に出してたり。 ww)
仮眠取って LGA (=ラガーディア空港) に向かいます。
アタシはバカだから、いつだってきっと 「今」 に満足出来ないまま
ココロの放浪を続けるんだと思う。
だけど、もう少しこの世に繋がれていなくちゃならないのだとしても
(誰に何を言われてもやっぱり、“解放の瞬間” は、アタシにとっては “永遠の憧れ” だからね。)
こんなセイカツが続けられる 「恵まれた環境」 に感謝して生きてかなきゃと思う。
大好きな音楽に多謝。
大好きなみんなに多謝。
出逢いの連鎖が途切れることなく続いている現実に多謝。
いつもホントにありがとう。