エガオのツイキュウ。結局、何事もそれに尽きるかな、と。 投げ出したくなったり 逃げ出したくなったり とにかく粉々に砕いてしまいたくなったり。 音楽すら救いにはならない刹那があるんだ。 現実を ── 自分を 環境を 撃ち抜いてしまいたいのに動けない時があるんだ。 「不自由」 が重過ぎて、呼吸すらままならない時間があるんだ。 それはきっと 自由を勝ち取るために ── 笑顔を勝ち取るために きっと必要なことなんだ。 面倒は、キライ。