★ Kaita Okubo on 2008/NOV/07 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

海の日には逢えなかった (ワンマンに行けないなんて...._| ̄|○)、超お久しぶりの海太さんは、@SONGLINES。
ツヨシさんのソロワンマン@O.A. はエノモトヨウヘイ、以来、2 回目になるハコ (??) だけど、あの空間で今度は
海太さんに、それも、久しぶりに、逢えるかと思うとウキウキ度も増すワケで。

(La.mama でのウエハニさんの出番が 20 時 20 分でカンペキに被ってた (号泣) んだけど、夏に出てた音源は
買えてなかったし、やっぱりほら、どんなに 「ご無沙汰」 してても逢いたいアーティストさんっているワケじゃない?
それに、アタシを air code さんに引き逢わせてくれたのは他の誰でもなく海太さんだし、SONGLINES だし!!
(↑ 軽く意味不明。 wwww))

NOV.07@SONGLINES


海太さんの表現に逢いながら、大地みたいだな、と。 (あれ? どうして 「海」 じゃなかったんだろう??)
広くて、包み込むようで、ブレなく安定してて....迷いのカケラは見えないな、と。

実は、さ。

アタシが 「あれ?」 って思ってた時期があって....今回初めて、MC で海太さん自身から直接聞いて、さ。
ソレとソレがホントに重なるかはわからないけど
表現に対して 「岐路」 に立つ時期はあって然るべきなんだと思う。


見えなくても、掴めるもの

「いつか僕ら辿り着く場所が
 南の島じゃなくても
 最後に残ったものが
 例え目に見えないものだけでも」 (from “目に見えないもの” by 大久保海太)

ずっと聴きたかった唄にまた逢えたんだ。
それはとっても嬉しかったんだ。
ミドリカワ書房さんと 2 マンした時に初披露だったこの唄 ―― あれって、丁度 2 年前だったんだね。)


唄い続けてくれてありがとう。
そこには間違いなくアタシが知る、「大久保海太」 がいました。
だから、またね。
また、きっとアイに行くからね。



<new album 「LIFE」>

1. 目に見えないもの (← マストチューンだよん。)
2. 夏の間
3. 口笛
4. LOVE SONG
5. アジサイ (album MIX)
6. 桜のうた

2008/08/08 OUT / \1500-TAX IN(LSL-0014)Fプランニング1500




http://www.okubokaita.com