その瞳はやっぱり真っ直ぐだった。
あんなに 「おふざけ」 してたのに
その唄声はやっぱりソウルフルだった。
(でも、あのビジュアルにあの唄はやっぱり合わねーな。 wwww)
吉田くんのばかーっっ!!!! ってカンジ?
帰って来て、なんて死んでも言わない。
ずっと待ってる、なんて約束もしない。
ドミを 「ナンバーワン」 に置くことはもうきっとないけど
(アタシには今、アイしてやまないオトコたちがいっぱいいるからね。)
多分キライにはなれないと思う。
前みたいに 「夢中」 になることもないと思うけど
キライにもならないと思う。
「都合をつけて行く」 というスタンスじゃなく
「都合がつくなら行く」 というスタンスで
「多くを望んでしまう」 なんて温度じゃなく
「ソコにあれば嬉しくなる」 くらいの温度で
「好き過ぎて痛い」 みたいな距離じゃなく
「好き、を穏やかな気持ちで受け止められる」 そんな距離で
4 人を見ていられる今
「ひと区切り」 つけられた今
依存しなくなった今
そんな今だからこそ言えるんだ。
出逢ってくれてありがとう。
今までホントにありがとう。
そして、これからも、ゆるゆると、よろしく。