“No Pain,No Gain.”
「痛み (Pain) なくして得るもの (Gain) なし。」
つまり、「虎穴に入らずんば虎子を得ず。」 なワケだが、それは逆説的に言えば
“Pain is forgotten where gain follows.”
「ゲイン (得るもの=見返り。) があるなら、ペイン (苦労) は忘れられる。」
ってことでもあるワケさ。
好奇心の場合は、Pain を Pain と ―― 時間やらエネルギーを 「頑張ってる」 と思わずに費やしているのだろうけど
日々の努力に対する最終的な達成感とか
賞罰とか義務が絡んでくる 「半強制的行為」 なんかだと
やっぱりそこには 「for nothing (見返りを求めず)」 じゃない何か ――
「リターン」 が存在してるワケだし。
嗚呼、結局 「Call & Response」 から抜けられないアタシたちは、まだまだ修行不足ってことさ。
日々是精進。 無償のアイ目指して、えいえいをーっっ!!!!