the Soul of Sound, Voice and Word | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

音が持つ魂
声が持つ魂
言葉が持つ魂 ──

魂があるからココロに響く。
Soul があるから Soul に響く。


「天性のもの」 の存在も確かに否めないかもしれない。
だけど、それ以上に必要なのは Soul なんだ。

魂を込められなくて何が表現だ?
自分なりの真実を込められなくて何が表現だ?


技巧じゃない。気持ちだ。
その手段に乗せて如何に伝えるかだ。伝えたいと願うかだ。

技巧じゃない。気持ちだ。
「伝えたいトイウ情熱」 だ。
More Than Words のその前に、魂込めて伝えるのだ。


そして、全身からの表現だと胸を張って言えるなら、後は自信だ。

躊躇は要らない。
伝わると信じて伝えるのだ。
伝わることだけ信じるのだ。