彼女が言ってることは多分正しい。
でも、たったひとつのその発言が原因で
アタシの中に生まれてしまった 「書けない」 があるのは事実で。
監視されてるような視線が怖くて書けない。
大好きという 「想い」 より、大好きを 「伝えること」 より、ずっとずっと告知のほうが大事。
「大好きという想いを伝える」 ことが何より一番大事だと思ってるアタシと彼女の価値観が違い過ぎて....
人格すら否定されるのだろうという妄想に囚われてしまって、怖くて書けない。
面倒な気持ちが拭えなくて書けない。
確かにそんな難しいことじゃない。 だけど 「絶対」 を押し付けられるのは好まないなんだ。
書き込んだ後に、記事をアップするというステップを 「踏まなければならない」 キメゴトが面倒過ぎて書けない。
書かない、んじゃなく、書けない。
なんか、ゆーつ。