I need it. I need Rock Music. | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

生きるために必要、なんじゃなく、それに相当するくらい、なだけらしい。 音楽とは ―― ロックとは。
ま、なくても生存していける、って意味じゃ、空気や水みたいに 「必須」 なものではないなぁ....
うん....確かに。


でもやっぱり必要。

音源は、イキテクための電池を充電するために必要。
ライブは、その電池を急速充電するために必要。

つまり、生きてくため、じゃなく、活きてくため、に必要。
活き活きと生きてくため、に必要。

笑えなかった日々、感情が凍ってた日々、毎日をやり過ごすだけの日々に
「ロック」 はこんなに近くにはなかったもん。
(クラッシックだの、ジャズだの、オールデイズだのは、両親の影響で生まれた時から近くにあったけど、さ。)



笑顔をもらえるの。
元気をもらえるの。
勇気をもらえるの。
投げ出さずに頑張らなくちゃと思えるの。

....ライブを見てると。


嗚呼、こういう解釈もできたのか。
嗚呼、ここにアソびがあったのか。
嗚呼、こんな表記だったのか。
改めて、楽曲に入り込めるの。更に好きな唄になるの。

....一人、音源を聴いてると。



No Music, No Life.
No Live, No Life.

やっぱりアタシには、イキテクために必要。
代償を見つけられるまでは、きっと、人間らしく生きてくために必要。