★ air code on 2008/JUN/22 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

草津からのバスが遅れずに到着したので、ちゃんとスタートから参戦できた 「トレモロの青春」。
途中でミユキちゃんからメール来て、待ってるを伝えて、ナイナイと落ち合って (← あやちゃんは寝コケてまつた。)
La.mama に向かって、音を楽しんで....


fringe tritone が終わった時に、彼らのファンの人たちに言われたの。
「前、空いてますよ。」 って。

当然、「え゛??」 って。
テンパりながら、「いや、絶対ムリですから。 (苦笑)」 って。

だけどまた言われたの。
「空いてるんですから、是非。」 って。

そう言われて、そっか....そだよな、って。
今日はヒトリじゃないしな、って。 みんなもいてくれるしな、って。

んで、柵前。
air code さんじゃ 「アリエナイ」 だった、柵前。
右にはあやちゃんがいて、左にはミユキちゃんがいて、その先にはナイナイがいて、あんこちゃんがいて....
とにかく、遠くに、近くに、みんながいてくれて。

Jun.22@La.mama


<Set List from Official>
1. play ball
2. very nice day
3. NINA
4. Hello, hello, hello
5. smile again
6. ラブリー。
7. いつだって遠くを目指して
en. YOKOHAMA


今まで 「したい」 と思わなかったことを 「したい」 と思える不思議な夜だったんだ。
それを実行したら、変われる気がしたんだ。
ちょっとだけだけど、前に進める気がしたんだ。

そんな夜に、みんなが近くにいてくれたんだ。
ココロの距離だけは確かに近かったんだ。
あの地下室にいなかった 「君」 だって、だけど僕の中には確かにいてくれたんだ。
だから僕は 「したい」 を素直に行動に移せたんだよ。 ―― Can you believe it?



アンコールは “YOKOHAMA”。

直感してたからかな。
すごく自然に、すごく優しく入ってきた。
カラダというよりは、アタシの Soul ―― その中に沁みてく気がした。
ひとつも欠けることなく、受け止められた気がした。



終演後には、ミユキちゃんを誘ってナチュラルローソンで 4 人で立ち飲み。
わいわい。 わいわい。

ま、そんな夜だったのさ。
....ん。


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