When someone denies the existence ― the need of existence of me.
誰かに自分の存在を....存在の必要性を否定された時の、あの感覚。
否定されること、それ自身よりも
同じ理由で誰かを喪失うかもしれない、それが一番怖い。
僕の存在を否定する理由を僕は知らない ―― 原因は解明できない。
So, what can I do for it?
何をどうしたらいいのかも見えない僕に、ならば、どうしろと??
That’s the reason why I undermine my own raison d'etre.
それが、僕が僕の存在理由を否定する理由。
何もしない、をする。
それがきっと一番なんだよ。
僕は消えることが出来ないのだから。