Precious Words | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

「また手紙書かなきゃだ。」

そんなメールが届いた。
“伝える” ことに前向きな彼女がそこにいる現実に嬉しくなった。


彼女が直にコトバを渡した彼がいて
それを嬉しく思った彼がいて
感謝を伝えた彼がいて
それをシアワセに思う彼女がいて
“伝える” ことの意味を改めて胸に刻む彼女がいて。


確かに、いつだって直接コトバを渡せるワケじゃないし
それが正しく伝わっているか知ることが叶わないことは多いだろう。

だけど、手段が何であれ ── 口頭でもメールやメッセでも手紙でも
伝えなくちゃ伝わらない。
正しく伝わっているかは別にして、まずは想いをコトバに託して渡さなければ伝わらない。
誤解されることがあったとしても、それを怖れてたら何も伝わらない。始まらない。

だから、もっともっと伝えてあげて欲しいと思います。
もっともっと “Precious Words” を紡いでいって欲しいと思います。
── アナタの大切な人たちみんなに宛てて。


絶対喜ぶよ。
表現なんてやってる人間はみんな待ってるから。
Call に対する Response
刺激に対する反応
自分の発したアウトプットがどう戻ってくるのか
それを知りたがってる人間ばかりだからさ。
それは、存在の確認作業みたいなもんで
だからこそ 「表現」 を続けてるに違いないからさ。



コトバに乗せた君の想いが
真っ直ぐに届きますように。