Give before you ask ― Give before you take | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

Before I ask someone for something, I want to give them something.
キレイゴトかもしれないけど、やっぱり求めるよりも先に与えられるヒトでいたいんだ。
たとえ偽善者だと言われてもね。

だけど、それがままならない時もやっぱりあるワケ。

“与えたい” モードよりも
“求めてる” モード全開のワガママな時期になると
抱き締めてあげる (直接的に、ってより、間接的に、のほうが今は多いけど。 (苦笑)) 余裕がなくなっちゃって
抱き締めて欲しくなっちゃう。

クリスチャンの割に人間ができちゃいないもんで、さ。 (自嘲)

(人間ができてないみぃみ。ゆえ、土曜日、某バンドにそのステージで思い切り抱き締めてもらう代わりに
月曜日、ヤツらの胃袋ごと抱き締めてあげることになった。 商談成立である。 (違))


ま、1 日墜ちて、ぐるぐるして (← やっぱり 「ぐるぐる」 はシュミらしい。 ww)、とにかく 「ちょっとだけ」 復活。
抱き締める余裕も、ぼちぼちっと復活。 ってこった。うむ。



忙しくて、忙しくて
「自分のこと」 よりやらなくちゃいけないことがたくさんだとしても
それでもやっぱり
自分から音楽を奪っちゃったら何かが少しずつ壊れていっちゃうこと
忘れないでいて欲しいと思います。

忙しくて、忙しくて
「自分のこと」 なんか後回しになっちゃうのが君というヒトなのだとしても
それでもやっぱり
いつだって君を求めてる僕たちがいること
笑顔の君に逢いたいと思ってる僕たちがいること
少しだけでいいから 「時間」 から解放されて自分のことにも時間を遣って欲しいと思ってる僕たちがいること
それは赦されることだということ
忘れないでいて欲しいと思います。


コトバにならない想いはちゃんと溢れてるのに
コトバにならない想いでは不安を感じてしまう君に ――
無形の想いを見落としてしまうくらい、日々に忙殺されちゃうことがある君に
有形の想いを届けるよ。

大きな声で 「大好き。」 を伝え続けるよ。 飽きるくらいにまで、ね。