Hi, honey!ねぇ、ハニー。 君が抱えるモノクロの不安を 僕がナナイロの自信に変えてあげる。 両手でも抱えきれないくらいのアイで 君の全部を抱きしめてあげる。 大丈夫さ、ハニー。 大好きだよ、ハニー。 僕には君が必要なのさ、ハニー。 君がココロの底で求めてる、魔法のコトバを囁いてあげる。 何も考えずに眠れるようになるまで、囁き続けてあげる。 だから、ハニー。 笑ってよ、ハニー。