Just the way you are.... | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

最初にまずは、大切な君たちへ。


大丈夫だよ。
そのままでいいよ。
そのままがいいよ。
何もかも全部、大丈夫だよ。
そのままで君は、大丈夫なんだよ。

....ん。



>泣いてはいないけど笑ってもいないんだ....そう言った君へ。

凍る時間が長引けば長引くほど
氷は厚くなる。
氷解点は遠くなる。
....だから。

感情を凍らせたりなんかしないで下さい。
たくさん泣いて下さい。
時に、ちゃんと怒って下さい。
そして最後にまた、あのステキな笑顔を見せて下さい。


遠くない未来にまた....笑顔で、必ず。



>明日なんて来なくていい、そう言い切った君へ。

君がどう足掻こうが
「それでも地球は回ってる。」
Sunset の裏側にある Sunrise は残念ながらどうも、不変の真実のようで。 ww

自分には存在価値がないと ── 存在意義なんか見えないと
君が思うのは君の勝手。

僕は君が好きだし
僕は君にまた逢いたい。
君のコトバを僕は聞きたい。


僕にはまだ必要な君ですが、何か?



>忘れたい存在への想いにまだ囚われてる君へ。

その想い、殺さなで下さい。
否定しても溢れてくるなら大切にして下さい。
離れても忘れられなかったのなら大切にして下さい。
その気持ちを抱えたまま、自分に正直に生きて下さい。
痛くても
悲しくても
そのヒトに
その想いに
出逢えた幸運。
それをもう一度噛み締めてみて下さい。

その想い、殺さないで下さい。
その想いは君自身です。
君自身を ── 君という存在を殺さないで下さい。


Call me anywhere,anytime!



最後に.... 大好きな君たちへ。


いつでも君はヒトリで
いつだって君はヒトリじゃない。
いつでも一人で自分と闘わなくちゃならないけど
いつだって独りという孤独の中にはない。


Remember ── 君は誰かの大切な存在です。