とりにた ぶるーす。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)


> 大好きなみんなへ。


行ったら楽しいに決まってるよね?
自信あるよね??

愚問だと思ったけど訊きたかった。
答えなんかわかってたけど訊きたかった。
....そして。

「当たり前!」

スナオの答えは予期した通りシンプルで爽快だったんだ。



アタシは 4 人が織り成す 「Quesera spunky roars」 が大好きなんだよね。

未完成かもしれない。
だけど、ステージを愛してるから、いつも真剣。いつも全開。いつも全力。
それは充分に知ってるツモリだよ。
全力でなかったら ── そんなハンパなライブしかしないケセラだったら、
「お付き合いを超えて」 見に行くようにはならなかったから、さ。

前へ、前へ ── いつだって、「てっぺん」 のその先目指して闘ってる。
きっとみんなには 「完全」 なんかないんだろうな、って
手に入れたいものを手に入れたとしても
すぐにそれを棄てて次を目指しちゃうんだろうな、って
それは最初のステージを見た時に直感したことで
今でもそれが間違ってたと思ったことなんかないんだよ。
知ってるでしょ?


だからこそ、「見逃したくない」 「見つめていたい」 「喪失したくない」 「守りたい」
そんな気持ちが湧いてきちゃって、
4 人はアタシにとって 「Special」 な場所になっちゃったんだと思う。


ただ、ね。

「アタシが行かないワケがない」 ライブをいくつもオヤスミしてたから
明日はホントに久しぶりのライブで、だから、少しだけ怖くなっちゃって、さ。
(怖いのは ―― 信用してないのは 「アタシ自身」 だよ。ケセラじゃなくてね。)
墜ちてる墜ちてないじゃなく、ちょっとナーバスになっちゃって訊いてみたくなったんだ。
答えがわかってても、さ。


4 人にとって 「いつにも増して」 大事な明日の渋屋根企画。
ずっとずっと楽しみにしてきたんだから、アシタはアタシも全力で楽しむ。
覚悟はちゃんとできたから、「いつものみぃみ。」 でソコにいられる。
....ん。

Enjoy yourselves
& Do your best!!!!

(要は、「いつも通り」 楽しめ、頑張れ、ってこった。うむ。)



池袋の端より、愛と感謝を込めて。 from みぃみ。