劣等感に苛まれてたここ数日。
帰結するのはいつだって Simple Answer
単純過ぎて笑える Final Answer
僕は僕で 僕にしかなれなくて
僕以上でも僕以下でもなく 僕は僕で
今日の僕は等身大の僕でしかいられなくて
明日という未来の 「僕の可能性」 は捨てちゃダメだけど
どんな結果が訪れても今日 僕は僕であり続けることしかできなくて
だからそれに劣等感を感じたりしちゃダメで
「今日の僕」 を作ってきた過去に後悔を感じたりしちゃダメで
絶対にダメで
それはいつだって結局は帰結する答えで。
やっと受け入れられたハズの 「君のままでいい。」 「そのままでいい。」 というメッセージを
改めて胸に刻んでみる 2007 年 7 月 11 日の朝。