It's a final answer. (not "count down", OK?) | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

劣等感に苛まれてたここ数日。

帰結するのはいつだって Simple Answer
単純過ぎて笑える Final Answer



僕は僕で 僕にしかなれなくて
僕以上でも僕以下でもなく 僕は僕で

今日の僕は等身大の僕でしかいられなくて
明日という未来の 「僕の可能性」 は捨てちゃダメだけど
どんな結果が訪れても今日 僕は僕であり続けることしかできなくて

だからそれに劣等感を感じたりしちゃダメで
「今日の僕」 を作ってきた過去に後悔を感じたりしちゃダメで
絶対にダメで

それはいつだって結局は帰結する答えで。




やっと受け入れられたハズの 「君のままでいい。」 「そのままでいい。」 というメッセージ
改めて胸に刻んでみる 2007 年 7 月 11 日の朝。