カガヤケル ミライノ タメニ。 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

「輝ける世代のために」 という邦題がついた洋楽 (“If You Tolerate This Your Children Will Be Next”) が
あるんですが、昨日の air code さんのライブ見てたら 「輝ける未来のために」 ってコトバがアタマをぐるぐる。

次世代なんて遠い未来を考える余裕は、今のアタシにはない。
明日という未来くらいしか、今のアタシには考えられない。
現在という時間軸よりももっと先 ―― 「未来」 に希望があったらいいと思う。
そこに希望を見出せるなら、それは救いになると思う。
Salvation ―― 生き続けることに挫けそうになった時に、思い出せばいいものになると思う。


This is TODAY。
「今日」 という日を生きるのだ。

輝ける未来に向かって ―― 輝ける未来のために。