「残念じゃないって言えばウソになるけど。
....大好きだから、さ。
でも、ケントが簡単に出した答えじゃないってわかるから、それを支持したいと思います。
アタシの精一杯で。
最後まで楽しんで下さい。
約束だよ。」
大きな声でそう伝えてきた。
そしたらね。
「約束します。」
って。
「本当にありがとう。」
って。
音楽をシュミにしようと決意した君が、「最後のステージ」 までそれをココロから楽しめますように。