オトナをからかうんじゃありません!! | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

数年ぶりの彼からの電話。
新しい番号、彼には教えなかったから。
彼を知ってる人にはクチ止めお願いしてたから。

そして真夜中過ぎに届いたメール。


 今日は声が 『聴けて』 嬉しかった。
 なんか、そそられた (笑)。
 な~んか、そそるね (笑)。 みさぴの声。
 寝起きだったからかな。



ぢつは、七色の声を持つワタクシです。
(声優になる、「多分最強に近いコネ」 もあったんですが、いつの間にかその道は夢から外れてましたわ。 ww)

テンションが高い、ヒトマエにいる時 (= 通常時) は、カン高い、かなりのキンキン声で弾丸のように話します。
アタマで考えてるスピードにクチがついていかない時も時々ありますが。 ww)

んで、このヘルツからさらに若干上げて出すと 「時間だよ。起きろ~。」 みたいなデジタル系の声になります。

テンションがフラットの時や 「相手に本気で伝える必要がある時」 は、1 オクターブ低い声でゆるゆる話しますね。

職場にいる時の 「電話応対用 Voice」 だと、トーンはその中間ヘルツ、スピードも 「適度」 でいきます。
(支店でしばらく働いた後に本店でのお手伝いが決まり、本店で働き始めた後の飲み会で 「あの “声美人” が
お前だったとはな。 (号泣)」 と言われたことさえあります。 どういう意味か、深くは考えないことにしましたけど。)

知人からの連絡だったりすると、フラットな時より更に低く、ぶっきらぼうなやや早口め。
(電話に出て友人とわかった途端、声のトーンが自然に変わってしまうので、「営業用の声から突然変えるなって
何度も言ってるだろ。」 とその昔、携帯のない時代はあちこちから言われましたわ。 ww)

テンションが低い時は、声もかなり低くて、アタマの回転は超スロー、話すテンポも超スロー。


ま、今朝はテンションがフラットでしたので。
かなり落ち着いていましたので。
久しぶりの電話でしたので。




アタシの声がそそる、なんてセリフは、30 過ぎてから言いなさい。
そしたら聞いてあげるよ。wwww