★ Junk Free R'x on 2007/APR/25 | 踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)

Apr.25@7th AVENUE

ハマエボ のリベンジ、7th AVENUE ―― ライブ 10 連夜の初日は、今回も 「お一人様」 での参戦。

ぢつは、さ。
ハマエボでのステージを見逃したこと、ホントはすげーショックだったんだよね。
air code さんの次に逢いたかったのは彼らだったから (あ゛。言っちゃった。)、ハコに向かいながら
なんで Junk がトップバッターなのよーっっ!! (怒)
な状態だったのさ、内心。


「bit」 から始まったこのライブ。
ま、そんなこんなで、「アタシにとっても」 すげー大事なライブだったんだ。 うん。


<Set List from Official>
1. bit
2. 180°
3. business
4. Treasure
5. Try jump
6. Joyfull


やっぱり、「Treasure」 と 「Joyfull」 は別格。
でも、それを超えてアタシ好みのサウンドであることは間違いないワケで。 (気が多いのは自覚してますが何か?)


強さ、とは極にある何か ―― 裏に隠されてる何か、の軸にあるのは痛みか。
だけど、そのステージから降りてくるイメージをヒトコトに凝縮するならこれなのだ。

「前へ、前へ。」

思うように歩幅が取れない、手探りの日々はあるだろう。
躓くこともあるだろうし、激突することもあるかもしれない。
気力を喪失うこともあるかもしれないし、歩を止めることを余儀なくされることもあるだろう。
辿り着いた先、その終点は起点で、徒労を感じてしまうこともあるかもしれない。

それでも、「前へ、前へ。」

掴みたいものは必ず 「この先」 にある。

だから自分を信じて、「前へ、前へ。」


それが、曇りのない瞳が放つオーラとステージの上に溢れるエネルギーからアタシに降りてくるイメージ。
またまたよくわからんですな。 wwww


とにもかくにも、1 本 1 本が 「5 人の」 カウントダウン。
最後の 7th、いいものを見せてもらったな、と思います。
Thanks so much! どうもありがとう。

(終わってから、アンケを配りに来たシンイチくん (← やっと 「Joyfull Joyfull さん」 ではなくなったモヨウ。 ww) が
アンケをアタシに差し出しながら、「Sandy さんに 5/6 のチケットは、もうお渡ししてますよね。」 と。

あやちゃんとナイナイに 「驚いた。(涙)」 というタイトルのメールを送りつけてしまった程の衝撃 ―― 正直、ほんの
一瞬とはいえ、「うぎゃっ。名前バレてるぢゃん.... (滝汗)」 と完全に固まってたと思いまつ。

嗚呼、更に惚れてもいいですか....?? (どっかーん。))


対バンが感涙モノで今から興奮 MAX な 28 日の Serbian Night は土曜日。 今回は余裕だぜ!!!!


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